2007.11.12

ひさしぶり

あえて1年放っておいてみました(ぇ。
19日にすればよかったと思ったけど、まぁ、いいか(笑)。
なんとか生きてます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.11.19

近況

うあ、気がついたら8月から何もこっちに書いてないじゃん(笑)。mixiの方ではわりと書いていたりするのだけれどこちらの方はかなりご無沙汰。

最近の話題としてはXbox360買ったよーということ、アイマスがホームとしているゲーセンから撤去になるので寂しいよとか・・・・。

360の購入の理由は当然のことながらコンシューマ版のアイドルマスターをプレイするため。来年1月下旬の発売なのだけれど、噂に聞く初期不良率の高さを恐れてギリギリでの購入を避けたこれが案、定大当たりなわけで。縦置きをするとビリビリと凄い振動が。特にディスクに傷がつくということもなく筐体のどこかに共振しているという症状。早速、入院。よかった、早めに買ってダメ出しをしておいて。そんなわけでアイマス目的に購入される場合には同時購入で初期不良のリスクを考えておくことをおすすめいたします(笑)。
映像の外部出力はVGAケーブルでPC用モニタへ。ハイビジョン対応のTVを持っていない人にはこれが一番安上がりに高解像度環境を得られる近道かと。かなり綺麗。アイマスはハイデフの威力を見せつけてくれるゲームだと思うのでこれは是非ともこれは欲しい。
アイマスまでのつなぎで今はもっぱらシルフィードとリッジレーサー6をプレイ中。リッジは中古で秋葉原で1980円で購入(^^;。でも、満足度は物凄く高い。シルフィードは宇宙版エースコンバットって感じでこれも悪くない。宇宙の帝王ザカリテはいないみたいだけど(笑)。
Pict0091_1 Pict0079

そんな風に360版アイマスにワクテカしていたところいつかは来ると思っていたホームのゲーセンに撤去の波が。コンシューマ移行に伴って年内にフェードアウトしていく予想はあったのだけれど、年内は持たなかったかorz。しばらくぶりにゲーセンへ通うきっかけになっていただけに残念無念。
そんなわけでコンシューマ版発売が待ち遠しいのであります!。
あ、8月からのこれまでの間にプロデューサーランクは『アイドルマスター』には昇格済み。一応、これで区切りもついたような。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.08.13

訃報

トゥルーラブンの大神丈ノ助さんが病気でお亡くなりにお亡くなりになりました。
大神さんったらいつものネタでしょ?・・・なんて思ったら本当でした。いつものトラブルメーカーぶりは最後までというのが彼らしいです。しかし、突然のことで茫然自失というかなんというか。最後に会ったのは5月だったかな?。まさかこんなことになるとは。 つい最近、入院されていたのですが、すぐに退院してコミケにも参加と聞いていたのに・・・。TLS界隈では有名な名物男のあまりに早すぎる死にとまどいを隠せません。
こちらの本の原稿が大神さんの遺作となりました。

心よりご冥福をお祈りいたします。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.08.09

言いしれぬ不安感

あ、ちょっとネガティブモードに入っちゃってるんで、そういうの嫌な人は読まないように。

最近、いろいろ精神的に不安定というか、表向きは平静を保っているけれど内心は不安だらけというか・・・。夏休みを前にしてやっかいな仕事が浮上して夏休みの前半まで食い込んだり、同僚が会社を辞めるということにショックを受けたり。いや、仕事自体は嫌じゃないんだけれど先行きに爆弾を抱えていそうな気がするわけで、改めて周りを見回してみるといろいろ大変なのかもと。本当にこんなんで良いのか?、と。

13,14日は仕事になってしまったので、ここを無事に乗り切って長い夏休みは引きこもりたいなー。それとも、誰か気晴らしにつきあってくれます?。ふぅー。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

2006.07.09

XRGB-3たん

まったくもってご無沙汰しております、YUPPEです(^^;。
べつにこっちは止めちゃった訳じゃないんですけど気乗りしなかったので気がつけば2ヶ月も放置してました。
<<申し訳ない>>


さてさて、今回も散財ネタ。XRGB-3を予約購入してしまったのですねぇー、これが。XRGB-1から乗り継いでXRGB-2plusを所有しておりますが液晶ディスプレイとの相性はそれほど良いともいえず、アナログRGB出力である故に液晶ディスプレイだとエッジの甘さとちらつきが極端に感じられる。それでも以前レポートした通り、普通のTVに映すことを考えればRGB21ピン→PCディスプレイはかなり美しいかったのだけれど、DVI入出力の魔力には勝てず(^^;。D4入力まで対応しているのも魅力的。なにせ部屋の狭さもあってPCディスプレイ1台でなんでもかんでも兼用してしまえという発想なので。
Pict0089 Pict0090

『でかっ!』
箱を開けてまず思ったこと(^^;。さすがに入力端子がてんこ盛りなだけあってサイズはXRGB-2plusに比べてかなり大きい。
Pict0091

付属品・・・ケーブル類は潔いまでになーんも付いてませんw。唯一付いているのはD端子変換ケーブルだけ。必要なケーブルは自分で用意しましょー。コスト削減が見え見えですな(^^;。

置き場の確保に苦労してセッティング完了。んんー?、スルー出力するはずのPC映像が出ない・・・。パワーボタンを押して電源を入れるとPC画面が出た。マニュアルをよーく見ると『※本機は電源設定が「オン」でなければパソコンのするー出力映像を見ることが出来ません。』との表記が。うわ。たしかに今回の装置はピクチャーイン機能とかもあるし仕方がないかと勝手に納得。その絡みで『XRGB-3内部では映像を24bit処理するため、パソコン側のカラー設定を32bit以上に設定していると、色の表現力が24bitに低下します』という記述も気にならないわけではないが・・・まぁ、実質上の害はそれほどないだろう(^^;。

さっそくアナログ21ピンのRGB入力でPS2のゲームを起動。をををっ、さすが最新機種、さすがはDVI出力、さすがはUXGA対応、綺麗だ。XRGB2plusに比べてちらつきがないし発色も安定している。値段が高いだけあるよなぁ(^^;。
Pict0102_1
えりりんかわいいよえりりん(目的忘れてる)。
キモヲタですまんwww。

PC表示中のピクチャーイン機能を試してみる。おお、これは便利かも。
別の作業(チャットとか)しながらゲームがプレイできる。しかも画質に劣化もみられず美麗ですよ。
実は子画面には種類あってPCとは連動せずに表示するモードとWindowsのアプリケーションとしてマウスで画面のサイズや位置を変更できるモードの2種類。それぞれ、PCinP、WINinPと呼ぶらしい。Windowsを使っている人は後者の方が便利かもしれない。イメージ的にはTVキャプチャカードのウィンドウを思い浮かべていただければ良いかと。
今回はDVIだからPCの画質の劣化は感じないけれど、仕組み上、アナログ15ピン接続の場合はPC→XRGB-3→ディスプレイでそれなりにPCの画質が劣化しそうな予感。マニュアルにも確かにそのことがうたわれている。
Pict0100
右上のがWINinP表示のゲーム画面。

21ピンだけでなくコンポジット入力も試してみた。さすがにRGB21ピン入力を見た後だとかなり汚い(^^;。もう、昨日には帰れない♪。3次元デジタルY/C分離回路もついているから無いよりは綺麗なはず・・・たぶんw。D端子やS端子は試していないのでまた今度。


以上ざらっと試してみた限りで。価格も実売3万円程度と安くはないのでよく考えてドゾー。私は比べる対象がXRGB2plusしかなかったので非常に満足しております。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.04.03

true tears クリア

ファーストプレイ終了。クリアしましたよ。
これはかなりトゥルー色濃いゲームだった。

最後の最後で『早く、彼女を捜さないと…』ときたときにはかなりクラクラ来た(笑)。最初に誰を選択するかではなく、場所を選択することでその場所にゆかりのある女の子が選択されるという仕組みらしい。微妙にTLSとは違うけれどシチュエーションはよく似ている。そして告白シーンへの展開と(^^;。

当初の予定では巨乳メガネちゃんの上原さんをクリアしようと思っていたのだけれど、最終的にティアポイント(涙マークで少なければ少ない方が良い)というシステムでポイント0だった幼なじみの真田柚子たんへ突撃。
あああ、この告白シーンはまさしく・・・・。エンディングはyozca*。なんだかトゥルーのENDにyozuca*みたいな気分で変な感じ(^^;。しっかりスタッフロールの後にモノローグがあったりして。
エンディング時にティアポイントが0で無かった場合にはトゥルーENDじゃなかったりということがあるのだろうか?。これは今後試してみるということで。

このゲームの名前の通り、泣きゲー。泣かせるシナリオというよりヒロインがやたらに泣くという意味での。最初から最後まで何度女の子が泣いたことやら(笑)。

とにかくTLSをプレイしたことがある人ならニヤリとするイベント満載。雷、神風。選択肢に『ほめる、みつめる、手を握る』。下校会話のシステムこそないものの一緒に下校したり、下校デートしたり。
気になるところは狙っているキャラは一人でも数人は同時進行気味になるということ。なんだか本命以外にも女の子をキープをしているみたいな気分になるところがちょっと遺憾ですよ(^^;。
あと、ボリューム的にはどうなんだろう?。SLGというよりAVG色が強いのでTLSの様に一人のキャラを繰り返しプレイするほどの量は無い?。まだ登場していないキャラもいるようなので決して少ないわけでもなさそうだが。

とりあえず、プレイして損無し。楽しかったデス。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.04.02

true tears

Pict0057

まー、最近はギャルゲーらしいギャルゲーもやっていないしネタとして買ってみるかーと思って注文してあったtrue tearsが届いた。実はトゥルーつながりでディレクション、ゲームデザイン、シナリオ、プログラムがGameCRABだったりするのでかすかな期待を(笑)。
普段ならここで積んでしまうところだけれど、「ちょっとだけプレイして琴線に触れたら続行」と程度に思ったら大化けした感じ。

いつものことながら事前情報は全くなし。届いたパッケージを見て驚いた。これはPS2のゲームじゃなくてWindowsで動くゲームなんだと初めて気がついた!!!Σ(゚д゚lll)。まぁ、そんな初歩的なことも全く知らぬまま勢いで買っただけだったりするのだが。

ファーストインプレッション。まだクリアしていないので現時点での感想を。
これって、絵は違うし、広告の打ち方もブロッコリーが噛んでいるということで全然違うけれどTLSデスよ!(^^;。正直、それほど好きな系統の絵ではなかったけれどプレイしているうちにこれはこれでアリかなと思い始めた。
システムはTLSを簡略化したかんじ。週が始まる前に1週間のうち3日を選んで女の子と会うという仕組み。TLS3と近いですねぇ。女の子と会える日というのもTLS(2以降)同様にアイコンで示されるので親切でわかりやすい。

なんというか、イベントとイベントの間とか、会話の内容がやたらにTLSっぽくて笑える。たとえば、プールで水着を見たイベントの後の反応が『ラッキーだったな♪』とか(爆)。
あと、イベントの内容もTLSとかなり被っていて『雷イベント』があった。そして、『神風イベント』も確認済み(^^;。なんと、この神風イベントは流石にソニーチェックが入っていないだけあって・・・・・ご想像にお任せします。

さて、現在ファーストプレイの中盤なのでエンディングを迎えたときにどんな感想をもつのか楽しみなゲームですよ。

| | Comments (5) | TrackBack (0)

2006.03.05

ヘッドフォン道楽

ここ数ヶ月で買ったヘッドフォンの数は4個。すっかりヘッドフォン道楽に興じているわたしマーメイ♪。
なかでもやっぱりお気に入りはKOSSのKSC75。しかし、開放型ということもあって遮音性と音漏れの酷さで外では使えずにいろいろ他のヘッドフォンに手を出すことに(笑)。


KOSS KSC75
しばらく耳掛け厨だったのだが、とにかく耳掛けは低音が出ないので低音モリモリ中高音もなかなかイケルという噂のKSC75を購入。噂に違わず見た目が悪く作りもショボイ(^^;。しかし、音を聴いたら衝撃が。こんなに低音の出る耳掛けは初めてで、中高音もしっかり出ていてバランスが良い。これが3000円しないのだからもの凄いコストパフォーマンスの良さ。これならもっと上位機種と張り合えるだろうに。
ただし、音漏れがひどくて外では使えない。デザインのアレさもあいまって室内専用に決定(笑)。
特にエージングしなくても最初から気に入った。パッケージを開けたら完成品(笑)。

KOSS SPARKPLUG
外で使えて低音が出て・・・・と考えて購入。KOSSの魅力をKSC75で知ったので他の機種も試してみようという魂胆。
うーむ、笑っちゃうほど低音ドコドコw。しかし、中高音がまったくもってダメなので噂のギボシ改造と真鍮管の組み合わせを試してみた。低音に埋もれていた確かに中高音が表に出てきてバランスは改善した。音の解像度というかディテールの甘さはあるのだけど、そういうのとはまた違った楽しさがあるのでこれはこれで有りかなと(^^;。なにしろ安い。
あ、こいつはエージングしないとダメ。かなり顕著。

Victor HP-AL600
やっぱり耳掛けが忘れられなくて外でも使える耳掛け型ということで、某所でも話題に上っているこの機種を購入。ちょっと値段は上がって5000円前後。
音はKSC75に比べると劣る気が。それでも耳掛け型としては低音も出ているし中高音に曇りもそれほど感じない。KSC75より2000円も高いのはコストパフォーマンス面からみてよろしくないけれど外でも使えるし、音もなかなかなので悪くは無いか。
耳掛け型の中ではちょっと大きくて重い部類。
要エージング。

ATH-CK7
一番新参者はこいつ。これまでの中では一番高級な部類の実売価格約1万円程度のカナル型ヘッドフォン。流石にお値段がはるだけに音の解像度は抜群。ただし低音部は弱いのでちょっと物足りない気も。KOSSのヘッドフォンを先に使っちゃうとねぇ(^^;。しかし、純粋に音の良さはこいつに軍配があがる。イヤーピースを自分の耳には少し大きいかなとも思うLサイズのものにすることで低音もかなり改善されるし。買って開封した当初は正直なところ失敗したと思った。だって、高音がキンキンと耳について低音が出ないんだもん。それも最初のうちだけでエージングすることで音が落ち着いて耳についた高音も角が取れて良い塩梅に。


今のところ、聴いていて一番楽しいのはKOSSのKSC75。音の綺麗さではCK7。
ノリでこれだけたくさん買っちゃったけど気分によって使い分けしよう(^^;。

phorn01

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.02.06

KOSS

KOSSのKSC75とSPARKPLUGを1ヶ月の間に連続して買ったので軽くレビューを。

今までオーディオテクニカの耳掛けヘッドフォン(ATH-EQ88)を使っていて、中高音は伸びは良いのだけれど低音が全然ダメダメ。オーバーヘッドのちゃんとしたヘッドフォンを買えばいいのかも知れないけれど、両耳を圧迫されるのがイヤという理由で耳掛け式を選択しているから宿命かと諦めていた。最近、KOSSに凄い耳掛けがあると聞きつけKSC75を購入。ちなみに、例の楽天ポイント騒動の時にゲットしたポイントで(爆)。低音に関しては出てくれるだけで構わないから程度の気持ちで。

ワクワクしながら開封してみると・・・うわ、安っぽい作りのヘッドフォンだ。しかし、曲を流してみると軽く頭を叩かれたような衝撃が(^^;。いや、それは大げさにしても今まで諦めていた低音がぼんぼん出る!。耳に息を吹きかけられているみたい(笑)。しかも、パッと鳴ってパッと消える小気味の良さ。いわゆるスピード感があるというやつ?。低音だけかと思っていたけれど高音も中音もしっかり出る。それほど細かい音が聞こえてくるという風でもないけれどとにかく楽しい。これが2000円そこそこなわけで恐れ入った。絶対に買いですよ、これは。そんなに高級機を使ったことがあるわけでもないので正しい評価なのかわからないけれど、少なくとも耳掛け式最強と思われる。装着感も悪くない。
KSC75にも問題がないわけじゃなくて、とにかく音がダダ漏れなので電車の中では使えないということ。よくいるよねぇ、電車の中でシャカシャカ音漏れしている人。何の曲聴いているかまでわかっちゃうし。ああいう人にはなりたくない(^^;。室内や密閉されていない屋外で使いましょう。

76527652_67


次、SPARKPLUG。これはあまりにもKSC75を気に入ったので電車のなかでも使えるヘッドフォンが欲しいなという理由で。タイミングが良い(?)ことに持ち出し用に使っているパナソニックのヘッドフォンが断線して壊れたっぽいし。
これも見た目は安っぽい。ネットで調べるとこのヘッドフォンは自分で改造してなんぼのもんだという噂。あと、エージングが必須だとか。
まずは素の状態で視聴。なんじゃこりゃー。低音ボンボンだけど中高音が駄目。しかも、装着しづらといったりゃありゃしない。即、改造を決意。改造のしかたは『SPARKPLUG 改造』とググればいくらでも出てくる(^^;。今更解説する必要もなかろう。幸い、改造に使うギボシ端子のカバーはカーオーディオを弄っている関係で手元にある。
改造後、さっそく音を出してみる。うむ、低音に隠されていた中音も高音も伸びるようになってバランスが良くなった。装着しやすさも笑っちゃうくらい簡単に。でも、低音はともかく高音は安物のラジカセから出ている音のように籠もり気味。噂通りならエージングすれば幾分かマシになるらしい。それを信じて2~3日放置後聴いてみると・・・おおおお?、なんか音が変化してますよ。まだまだ籠もり感はあるのだけれど、当初より良い音になった気がする。もしかしたら自分の耳がエージングされてしまったという可能性もあるのだが(笑)。KSC75に比べたらイマイチな気もするけれど電車の中で聴くぶんには十分ですがな。

PICT0030
これが↑
こうなる↓
PICT0031


というわけで、個人的な感想としてKSC75は最高!、SPARKPLUGもそこそこイケルということで(^^;。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2006.01.28

TS-WX44A

久々に車関係で散財。
今回はサブウーファーを。ヤマハのYST-MSW10を無理矢理DC-ACコンバータを噛ませてカーオーディオとして使っていたのだけれど、流石に中途半端な感じだったのでしっかりしたものを購入。carrozzeriaのTS-WX44A。これくらいのものを持ってくれば流石に納得できるだろう。

届いたその日の夜中に速攻で梱包を解いて防寒着を着てガクブルしつつ車に設置(笑)。電源ラインはバッテリーから直接。いわゆるバッ直というやつですな。150w MAXともなるとさすがにそれくらいしないとヤバそう。実のところは以前に先のことを考えて電源を車内に引き込み済みだったので作業は比較的簡単だったりしたのだけれど寒さもあってキツかった(^^;。手に擦り傷をつくりつつも無事完了。

音はさすがに良くなった。YST-MSW10も悪くはなかったのだけれど、もともとは室内用。車に積むに荷が重すぎたし。全体的に音が締まった感じ。ヘッドユニットはパナのナビ、CN-HDS955MD。こいつのサブウーファアウトプットの端子がモノラルなのに対してTS-WX44Aはステレオ入力なので変換端子を噛ませて接続。そのせいなのかサブウーファの出力レベルを大きめに設定しないと思い通りの音量が出ないのがちょっと難だが特に問題はないだろう。

低音ばかりブーストさせるのも好みではないのでしっかり出力を80Hz以下に設定してメインのスピーカと音のつながりが良くなるように調整。重厚なサウンドに満足。
環境が良くなると車に乗るのが楽しくなるねっ。

DVC00018

| | Comments (0) | TrackBack (0)

«近況というかゲーム散財状況